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できてしまったことはしかたがない

ため息をついたからといって、何がどうなるわけでもなく、なにかが変わるわけでもないな……   JUGEMテーマ:読書  

ナルニア王立図書館 | 2018.05.20 Sun 21:07

コーヒーもう一杯

いつかは、カフェを開きたいなぁ・・・と 思ってみることもあるけれど そんな簡単なもんじゃない...   でも、回りまわって夢に近づくこともある♪   JUGEMテーマ:読書

にゃあにゃの貸し出しカード | 2018.05.20 Sun 16:04

総選挙ホテル

自分が輝いている、楽しめていると思える仕事って言うのは 一緒に働いている人たちが、実は一番良くわかってたりするのかも...     時には、こだわりを捨てるっていうことが 新しい道を切り開くチャンスかも知れません。     JUGEMテーマ:読書

にゃあにゃの貸し出しカード | 2018.05.20 Sun 15:48

7月新刊のマイナビ出版ファン文庫(7/20日発売)

公開日:2018/05/20 (最終更新日:2018/05/20)JUGEMテーマ:読書 「白黒パレード 〜ようこそ、テーマパークの裏側へ!〜(仮) /迎 ラミン、 toi8」 [amazon]  [honto] ■本の内容 未定

FANTASTIC倶楽部 | 2018.05.20 Sun 15:02

GEO富良野店/富良野。

JUGEMテーマ:読書   5月18日の金曜日。富良野市新富町、国道237号沿いの「GEO富良野店」での購入本3冊の記録です。     ? 『ひねくれ一茶』(田辺聖子/講談社文庫) 「小林一茶の人間像を、愛着をこめて描き出した傑作長編小説。田辺文学の金字塔」とのこと。   ? 『真夏の犬』(宮本輝/文春文庫) こちらの帯には「宮本輝が紡ぐ青春へのメッセージ」とあって、表題作を含む9つの短篇を収録。     ? 『BEASTARS Vol.2 ビースターズ?』(板垣巴留/秋田書店)...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2018.05.20 Sun 10:12

『夜のフロスト』(R・D・ウィングフィールド/創元推理文庫)。

JUGEMテーマ:読書     5月16日の水曜日。市立富良野図書館から借りた5冊の本の記録です。     ? 『夜のフロスト』(R・D・ウィングフィールド/芹澤恵・訳/創元推理文庫 2001年6月15日 初版/2001年12月7日 6版)   ? 『愚か者死すべし』(原?/早川書房 2004年11月20日 印刷/2004年11月30日 発行)   ? 『晴れときどき涙雨 〜?田郁のできるまで〜』(?田郁/集英社 2012年7月31日 第1刷発行)     ? 『パイプのけむり』(團伊玖...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2018.05.20 Sun 10:10

『地頭力を鍛える』

JUGEMテーマ:読書 ​ 今年7冊目。

Proc Blog | 2018.05.20 Sun 06:27

デジャヴとヴジャデ

    http://diamond.jp/articles/-/93244 この記事の『Q思考』は読んだことがある。 その中にヴジャデというおもしろい概念が出てくる。 ヴジャデとはまさにデジャヴをひっくり返したもの。 デジャヴは既視感と訳されるように、はじめてみる光景を見たことがあるような気がすること。 ヴジャデは当たり前に見えていたものが突然、見たことのない新鮮なものとして見えてくることを指す。 カザンザキスの『その男ゾルバ』で、ゾルバが言う。 「あそこの奇跡は、親方? あの動く青いもの、何というもの...

《本の出張買取》京都・全適堂 店主ブログ | 2018.05.19 Sat 22:25

ながい坂

JUGEMテーマ:読書   山本周五郎、最晩年の長編「ながい坂」(新潮文庫)を読了した。 文庫本上下あわせて1100ページという物語である。 名作「さぶ」同様に主人公である三浦主水正の人間形成物語である。 山本周五郎の真髄ともいえる、夫婦愛や私利私欲を超えた大義の意味などが静謐な筆致で淡々と綴られていくという印象である。 三浦主水庄が対峙するその時々の苦難や壁は大きいものだが、それに対してひるむことなく立ち向かう姿勢は、発表当時、多くのサラリーマンの共感を呼んだらしい。 もと...

BASIC(BOOK SIDE STORY2018) | 2018.05.19 Sat 21:17

「かがみの孤城 辻村深月著 -ポプラ社- 」の12回目の読了

本書は、中学一年生のこころは、ある出来事を機に学校へ行けなくなり、いつも家で過ごしている。ある日一人で家にいると、部屋の鏡が突然輝き始め、潜り抜けてみると、そこは城の中だった。集められたのはこころを含め、似た境遇にいるらしき中学生が七人。九時から十七時まで滞在が許されるその城で、彼らにはひとつの課題が出される。猶予は一年。戸惑いながらも七人は、少しずつ心を通い合わせていくのだが……。 ああ、久々に初期の頃のような青春小説を書いたのだな……と思いながら読み進めた。自分も思春期にこんなふうに傷ついて...

real voice | 2018.05.19 Sat 19:22

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