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新ブログの再紹介

      新ブログの再紹介   昨年末の公式サイトのリニューアルにともない、 サイト内にブログを移行いたしました。 今後の活動はこちらからご報告させていただきますので 引き続きどうぞ宜しくお願いいたします。   公式サイト http://www.kojikakinuma.com   公式ブログ http://www.kojikakinuma.com/blog-post/    

柿沼康二公式ブログ(書家・書道家・現代美術家) 「第四話 柿沼康二とKOJI KAKINUMA」 | 2019.06.18 Tue 08:23

アミューズミュージアムの「ボロ」が世界を巡回!「BORO World Tour」

今年(2019年)3月末に建物老朽化のため惜しまれつつ閉館した、アミューズミュージアム。 http://www.amusemuseum.com/ アミューズミュージアムの展示品は泰西有名絵画や現代アートではなく、田中忠三郎という民俗学者が収集した古布・古民具のコレクションでした。 とりわけ江戸後期〜昭和期にかけて東北の農民漁民が着用していた、ツギハギを繰り返しながら着続けられた、ぼろ着物、「BORO」。 BORO 丹前 ぼろ着物、「BORO」は、他に常設展示している館がないこともあり、日本国内だけでなく世界各国からファッ...

青い日記帳  | 2019.06.17 Mon 22:57

宵闇の戯言。

例えば、黄金比の様に、既に手の加え様の無い程に完成された事物があって、 それに手を加えるのは、只の過飾でしか無いのかも知れない。   それと同時に、芸術というものが神様の意図の元、存在し得るもので在るとするなら、 美しさとは無縁の場所へ遠のく、という点で、 この行為そのものが、神様への冒涜、と言える様にも思えてならない。 それでも過去に、宝石を加えたり、只の見栄えの為に飾られてきた事例も有るにはあって、 僕はそれを、やってみたいと願ってしまった。   楽器というのは...

制作日誌。 | 2019.06.17 Mon 21:52

出江潤「ワタシの暮らし・近作」

日本建築家協会の和歌山地域会(JIA和歌山)では、注目の建築家による講演会「デザイントーク」を不定期で開催しています。今回は、大阪を拠点に活動され、昨年関西建築家新人賞を受賞された建築家・出江潤さんをお招きしました。 会場となる本屋プラグは「ふらっと立ち寄るたのしみのある、まちの本屋」で、堅苦しくない双方向性の講演会を目指しています。多くの皆さんのご来場をお待ちしています。   ●日時:2019年6月28日(金)18:00〜20:00 ●会場:本屋プラグ(和歌山市万町4 ニューリチャードビル南1...

デザイナーズ家具の世界! | 2019.06.17 Mon 20:40

Word2019でイラスト。

昨日、Wordがバージョンアップしてたというお話を書きましたが、 よくよく考えたら、ペンタブレットを使えば、Wordで簡単なお絵かきが出来るんですね。   と、いうわけでさっと試してみました。     ペンツールでさっとお花を描きました。     こちらが、ペンツールの全体部分。 拡大すると...     このようになっています。   ペンツールのペンの部分を一回クリックすると、下のような画面が出てきます。 色やペンの太さも変...

featherfew hill | 2019.06.17 Mon 11:40

WALTZ GUITAR SHOP をリニューアルしました!

当工房のWebShopを、大幅にリニューアルしました! 当工房「Waltz Guitars」は一点モノのオリジナルギターを作っています。 ぜひご覧ください。→https://shop.waltzguitars.com/     JUGEMテーマ:アート・デザイン JUGEMテーマ:音楽 JUGEMテーマ:趣味

ギターの音が聴こえたら。 | 2019.06.17 Mon 11:32

夜の木【8版】

京都出町桝形商店街にこっそり存在する旅の情報ステーション京都「風の駅」です。 5/3〜6までお休み頂きますm(_ _)m 夜の木8版入荷します。(入荷日まだ未定、ご予約受け付けます) 今回の表紙は、これまでとやや雰囲気が違う2色のしっとりした表紙です。 でも、実は情熱的なのです。「永遠の美しい愛」。日本語版独自の表紙です。 身分の違いによって一緒になれなかった男女が、 森の奥深くで身を潜めて暮らし、 その死後に2本の木として生まれ変わったという伝説がもとになっています。 とのこと! 下記...

風の駅+旅カフェ図書サロン+旅する本屋 風の駅文庫【京都出町桝形商店街】 | 2019.06.17 Mon 11:18

姫路市立美術館へ

JUGEMテーマ:アート・デザイン 今週は忙しくて結局、姫路市立美術館へ「チームラボ展」を観に行くのが会期最終日の日曜日になってしまいました。 バイクで向かいましたが、大阪から姫路って遠いんですね。もっと近くと思い込んでました(^_^;) 写真は明石海峡大橋の前、幕末の砲台跡のあった所で休憩です。 砲台跡じゃなく、跡があった所・・・ちょっと弱め。 砲台のベンチがいいね。♪   国道2号線をひたすら西へ行くだけ・・・無事に着きまして。 美術館の混雑、想像はしてたけど・・・入場規制もかか...

青ヤギさんからの手紙 | 2019.06.16 Sun 22:51

1933年の室内装飾 朝香宮邸をめぐる建築素材と人びと

本展は、1933年に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)の建築としての魅力を紹介する、年に1度の建物公開展です。今回は、室内を構成する要素―木材や石材、タイル、壁紙、家具など―に焦点を当て、その素材や技法、携わった職人や企業について、当時の工事仕様書やカタログ等の資料から解き明かすことを試みます。本展を通して、日本のものづくりを支えた人々の仕事に改めて光を当てる機会とするとともに、文化財としての建築の一つの見方や楽しみ方を提示することを狙いとしています。   ●会期:2019年...

デザイナーズ家具の世界! | 2019.06.16 Sun 22:40

『原田マハの印象派物語』

新潮社(とんぼの本)から刊行となった『原田マハの印象派物語』を読んでみました。 『原田マハの印象派物語』 原田 マハ (著) 「いまさら印象派?」著者自身のこの言葉から始まる『原田マハの印象派物語』は、星の数ほどある印象派の関連の書籍とは一線を画する内容となっています。 それは、目次を見ただけでは分かりません。 Episode-1 Claude Monet モネの物語 Episode-2 Berthe Morisot et Edouard Manet ベルト・モリゾとマネの物語 Episode-3 Mary Cassatt et Edgar Degas メアリー・カサットとドガの物語 ...

青い日記帳  | 2019.06.16 Sun 22:36

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