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思想・啓発・哲学

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自己啓発・哲学・思想・・・等々
自分の考えること,思うことを出しあう.
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勉強会資料 ?統合的生活実践(2010.11.20)

  第6回ケン・ウィルバー勉強会 レジュメ 2010.11.20 主催者:門林 奨 1.  統合的生活実践(Integral Life Practice, ILP)とは何か 〇なぜ実践をするのか? ・実践に取り組む動機そのものが、継続的な実践を通して根本的に変容されることになる。 ○ILPの6つの特徴(原著『Integral Life Practice』より) ・究極のクロストレーニングである(The Ultimate in Cross-Training) ・実践がモジュール単位に分割されている(Modular) ・実践量が調整可能である(Scalable) ・自分自身に適した実践...

S. K. Blog | 2017.05.15 Mon 20:46

【ニュー プロ お金持ち】4ステップ自動成功プログラムとは?

こんにちわ。 Miyamoto Yuukiです。   いいですね。   ニューロ言語プログラミング・自己啓発・成功哲学が あなたをお金持ちにする。   特に、ニューロ言語プログラムが中心になっていて最高です。   自己啓発・成功哲学を、ニューロ言語プログラミングの切り口で解明してくれているのも素晴らしい。 成功哲学×自己啓発×ニューロ言語プログラミングの研究から生まれた産物のひとつ。   それが、4ステップ自動成功プログラムということなんですね。 &nb...

iBSA塾(ニューロ言語プログラミング)の評判評価 Miyamoto Yuuki Blog | 2017.05.15 Mon 17:33

勉強会資料 ?タイプ(2010.10.16)

    第5回ケン・ウィルバー勉強会 レジュメ 2010.10.16 主催者:門林 奨 1. タイプ(type)について レベルが垂直的な視点であるとすれば、タイプとは水平的な視点である。 人は自らのタイプを"通して"、各レベルを通過(停滞・退行)していく。   ○男性性(masculinity)と女性性(femininity) ・自律性、秩序、陽、厳しさ、堅さ、思考的、正義の倫理、タテ、父性 ・関係性、混沌、陰、優しさ、柔らかさ、感情的、ケアの倫理、ヨコ、母性   〇男性性と女性性に...

S. K. Blog | 2017.05.14 Sun 20:31

勉強会資料 ?ライン(2010.09.18)

    第4回ケン・ウィルバー勉強会 レジュメ 2010.09.18 主催者:門林 奨 1.ライン(line)について ○ガードナーの提唱する多重知能 ・言語的知能(Linguistic)              例)作家, 詩人, 演説家, 弁護士 ・論理数学的知能(Logical-Mathematical)   例)科学者, プログラマー ・音楽的知能(Musical)               例)作曲家, 演奏家 ・身体運動的知能(Bodily-Kinesthetic)     例)スポーツ選手, ダンサー ・空間的知能(Spatial)   ...

S. K. Blog | 2017.05.13 Sat 20:53

勉強会資料 ?ステート(2010.08.22)

    第3回ケン・ウィルバー勉強会 レジュメ 2010.08.22 主催者:門林 奨   1.状態(ステート)について 「意識構造は恒常的なものであるが、意識状態は束の間のものである」 ○様々な意識状態 ・喜び、悲しみ、興奮、退屈、怒り、楽しみ、感動、幻滅、期待、不安、絶望、希望 ・覚醒、夢見、深い眠り ・変性意識状態(フロー、ゾーン、宗教儀式、芸術、自然、踊り、麻薬、トラウマ的体験) ・瞑想の状態 ○トランスパーソナルな段階 ・「心霊、微細、元因、非二元」は何処へ行...

S. K. Blog | 2017.05.12 Fri 22:43

勉強会資料 ?レベル(2010.07.25)

    第2回ケン・ウィルバー勉強会 レジュメ 2010.07.25 主催者:門林 奨   1.レベル(段階、意識構造、波)について ○ホロン:「含んで超える」という原則 ○各段階について:「意味構築活動」の歴史 ・呪術的段階(マジェンダ、衝動的段階) ・利己的段階(レッド、自己防衛的段階、日和見主義者) ・神話的段階(アンバー、順応的段階、外交官) ・神話的合理性段階(アンバー/オレンジ、自意識的段階、専門家)  ・合理的段階(オレンジ、良心的段階、達成者)     ・相対主...

S. K. Blog | 2017.05.11 Thu 21:38

勉強会資料 ?四象限(2010.06.27)

    第1回ケン・ウィルバー勉強会 レジュメ 2010.06.27 主催者:門林 奨   1.概要 ○ケン・ウィルバーとその思想 ・ウィルバーとは何者か ・硬派な内面探求者から、同時代の地球的課題に向き合う実践家へ ・志向的一般化(orienting generalization)という方法論 ○インテグラル理論(Integral Theory)とは何か ・5つの要素(象限、レベル、ライン、ステート、タイプ)から構成されている ・all quadrants, all levels, all lines, all states, all types(通称:AQAL) ...

S. K. Blog | 2017.05.09 Tue 22:26

「ポスト・アベノミクス」の3本の矢を考える(2/3)

    第一の矢により、人々の当面の生活を改善し、デフレ不況を適切に脱却する。 そのうえで、並行して第二の矢によって、人々に変化と挑戦を要求する中期的な課題に取り組む。       第二の矢:デマンドプル型且つ人材育成重視型の労働移動 (持続可能な未来をひらく戦略的な産業転換政策)   昨今、流通業や小売業など様々な業界で「人手不足」が深刻化していると言われる。   一方で、ロボットや人工知能(AI)等のテクノロジーの発達により、数十年の...

S. K. Blog | 2017.05.03 Wed 18:51

Concern about the Way Adult Development Theory and Integral Theory Spread

      (This article is an English version of the Japenese one 発達論とインテグラル理論の普及状況をめぐる危惧)       Adult Development Theory and Integral Theory are both central themes in this blog.   These theories are gradually growing popular in Japan as well, for many people of great talent have introduced them.   For instance, if you search on Google the word "インテグラル理論"(integral theory), &...

S. K. Blog | 2017.04.26 Wed 01:52

「ポスト・アベノミクス」の3本の矢を考える(1/3)

    経済問題をめぐって。   自分の考えが大枠としては定まってきたと思われるので、細かな部分は詰められていないものの、全体の構想を一旦述べておきたい。   現行の経済政策を批判をしても有力な「対案」を出せないという諸野党の態度には辟易しているので、対案として、アベノミクス風にまとめてみることにする。       以下が、ポスト・アベノミクス、あるいは「アベノミクス第3ステージ」の試案である。   <ポスト・アベノミクス(あるい...

S. K. Blog | 2017.04.16 Sun 21:47

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