>
思想・啓発・哲学
  • JUGEMテーマ
  • MonoColle

ブログテーマ

ユーザーテーマ

思想・啓発・哲学

このテーマに投稿された記事:1363件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c1/1794/
思想・啓発・哲学
このテーマについて
自己啓発・哲学・思想・・・等々
自分の考えること,思うことを出しあう.
このテーマの作成者
作者のブログへ:「tohru829」さんのブログ
その他のテーマ:「tohru829」さんが作成したテーマ一覧(1件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

Twitterを始めました

    思うところがあり、というよりは戦略的な理由から、Twitterを始めました。 https://twitter.com/s_kadoba   翻訳関連の情報、インテグラル思想や発達理論やスピリチュアリティに関する理論的な内容、このブログに書くほど固まっていない現代社会への分析や提案などを書き留めていこうと思います。   よろしければご覧ください。    

SHKDのブログ | 2020.03.31 Tue 19:37

2020年は日本の「ウィルバー/インテグラル理論」新元年になりうるか

      2020年は社会的変化の大きな年になりそうですが、実は今年、ウィルバー/インテグラル理論関連の書籍が、私の知っているだけでも「6冊」刊行される予定です。   ここにはもちろん、ティール組織の流行や成人発達理論の普及にも後押しされて、昨年6月に出版された『インテグラル理論:多様で複雑な世界を読み解く新次元の成長モデル』(拙訳)が一定の成功を収めたという事情があります。   ただし、予定と述べましたが、二冊は既に刊行されています。   一冊...

SHKDのブログ | 2020.03.28 Sat 21:46

( When we have shuffled off ) This mortal coil

  有名になりたかった。   それなりの地位を得て、人々の承認を得て。   なぜそうだったのだろう、と考えていた。   有名になって、大きな組織を作ったりすれば、もっと多くの人に有用な知識を分け与えられる。そのためだろうか。それは違う。知識はこの世界そのものに既に書かれている。私達は必要に応じて、必要な分だけをそこから取り出す。必要な時に、必要なだけ与えられる。それは世界に任せれば良い。私のすべきことではなかった。   それでも人間の文化を押し上げたり、...

夜沌舎 雑記 | 2020.03.15 Sun 14:10

宇津流霊

  生に縋りつく生者たちの神は、すでに死んでしまったものや、これから死にいくもののことを良しとはしない。当たり前のことではあるが。   だが夜空に張り付いた絵画の中の花火が、本物のそれよりも遥かに感動に乏しいことを思えば、この神が偽りであることをすぐにも理解できよう。   死と、夜と、混沌とが無ければ、   昼の日差しも、温かい生の温もりも、整然と磨かれた秩序の美しさも、   全ては無味無臭の土くれに過ぎない。   死んでいったものや、弱いもの低...

夜沌舎 雑記 | 2020.03.15 Sun 13:30

無断転載?パクリについてもう一度考えてみよう

前回の記事の続きです。他人の作品をパクることについて。 過去記事で私の考えは全部書いていますので、お時間のある方はぜひ読んでいただけると嬉しいです。 ↓ パクリ?似てるだけ?それともシンクロ?(2017.02.11) ネットの洗礼!パクリ?集合的無意識?アカシックレコード?(2017.05.29)     私もムカシはセロリちゃん同様、パクリに対して強烈な違和感を持っていましたが、 今は過去記事に書いた通りそれぞれの立場や考えもあると理解していますから 仕方ないのだろうと割り切...

宇宙家族の方程式 | 2020.03.13 Fri 13:49

人間だもの(笑) 我が身の浅ましさと愛しさと…

JUGEMテーマ:思想・啓発・哲学   今日の哲学?:浅ましさと愛しさと。   午後からの検査のため、朝から絶食で、ひもじい。。 街を歩けば、ランチの看板ばかりが目につき、 思案すべきことはたくさんあるのに、 夕食に何を食べようか。。としか考えられない。   たかだか半日、食事を抜いたくらいで、この体たらく。 昨夜も一昨日も先週も美味しい食事を堪能したはずなのに、 なんと浅ましいことか。恥ずかしく情けなく、恨めしい。   でも、そんな自分がそこはかとな...

夢づくりの王国 | 2020.03.11 Wed 10:06

『インテグラル理論を体感する』で訳者が伝えたい3つの個別的論点

      ケン・ウィルバーの著書Integral Meditationの邦訳書『インテグラル理論を体感する』が出版されてから1か月ほどが経ち、おかげさまで、目立たないながらも、さまざまな人が読んでくれているようです。       訳者による序文でも述べたように、本書は読者の関心や背景に応じて、多様な角度から読むことができる本であると思われます。   とは言うものの、著者ウィルバーが最も強調しているのは、 ・グローイング・アップ〔成長〕の道(西洋心理学的な...

Shou Kadobayashi Blog | 2020.02.27 Thu 22:12

みんな大好き?陰謀論!

世の中には自分の知らないところで画策・操作されていることがあると知ったのは 1998年に出版された「戦争論」でした。 それまで、戦争=絶対悪だと思ってました。 (盲目おバカさんでしたので^^;; もちろん今でも戦争は基本的には悪だと思っています。) とにかくビックリして、手当たり次第に知人男性たちに貸しまくりました。 なんで男性なのかというと、こういうの興味持ってくれるのは男性しかいなかったのよ^^;;   その後しばらくよしりん信者になり、読みまくりました。 知らないことを知るのがめっち...

宇宙家族の方程式 | 2020.02.10 Mon 11:18

新刊『インテグラル理論を体感する』発売開始のお知らせ

      訳書出版のお知らせです。   ケン・ウィルバーの著書Integral Meditationの邦訳 『インテグラル理論を体感する:統合的成長のためのマインドフルネス論』 (ケン・ウィルバー著、門林 奨訳、発行:コスモスライブラリー、発売:星雲社) が発売を開始しました!   全国の主要な書店にて、あるいはAmazonや楽天でも、お買い求めいただけます。       以下、Amazon用の内容紹介をこのブログにも転記しておきます。     -...

SHKDのブログ | 2020.02.04 Tue 07:06

exit

  先日、長らく宙吊りの状態となっていた英国のEU離脱が正式に行われた。   欧州議会での最後の演説では、英国の離脱を推進してきたファラージ議員が、現在この地球上ではグローバリズムとポピュリズムの歴史的な争いが繰り広げられている、という良く要約されたわかりやすい論旨を述べた。   グローバリズムとポピュリズム。日本語で訳すと恐らく、世界主義と大衆主義ということになる。   前の記事の言い方で言えば、大社会の倫理と、小社会の倫理との対立。   抽象的な倫理の...

夜沌舎 雑記 | 2020.02.02 Sun 11:56

このテーマに記事を投稿する"

< 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

全1000件中 21 - 30 件表示 (3/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!