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思想・啓発・哲学
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思想・啓発・哲学

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思想・啓発・哲学
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自己啓発・哲学・思想・・・等々
自分の考えること,思うことを出しあう.
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信じること

  学んだこと。     『信じること』   もしも私たちが本当に明晰でありたいなら、何も信じるべきではないと思う。   神や仏を信じるべきではないし、家族や、国家、人類がせいぜい10万年という短い期間で急ごしらえしたこの文明の価値観。そういうものを信じるべきではないだろう。   とりわけ信じてはならないのは、自分が、全く何ものをも”信じていない”という幻想だ。   ”信じる”ことと”理解する”ことの境界線はひど...

夜ルコト 営業日誌 | 2018.10.22 Mon 10:41

バウンダリーについて

  超実存理論の根本概念。     『バウンダリーについて』   考えたことがあるだろうか。「どうして他の時代の他の誰かではなく、この時代の、”この私”なのか?」   答えは私たちが、人間一人分の閉じた宇宙に生きているから。   私たちの精神を構成する色、音、感触、匂い、味などの知覚はいずれも、ある一匹の生き物が自分の生命を維持存続するために作り上げた機能だ。   生命が、それを維持存続するための機能。それによって作られた、心。 ...

夜ルコト 営業日誌 | 2018.10.21 Sun 10:24

男女について

  学んだこと。     『男女について』   男性と女性には同じだけの価値がある。けれど、男性と女性は同じものではない。   脳の大きさが違う。免疫の強さが違う。何より子を産む、産まないの違いがある。   男女の善し悪しを論じることはやめよう。そしてもし誰かが「男性は女性より優れている」と思うなら、それはまだ考えが浅い。   男女の対立は、知性と生命の対立。   私たちは生物だ。遺伝子を通して生きている生命の木にとって、要求を司る...

夜ルコト 営業日誌 | 2018.10.20 Sat 11:28

学ぶこと

  とりとめもない思想や、世の中から学んだことをいくつか。     『学ぶこと』   学問は、人を幸せにするためにある。   どんなに小さな気づきや発見でも、その知識で誰か一人を幸せにできたのなら、それは立派に「学んだ」と言える。   反対に、どんなに高く優れた論理を見たとしても、それを実際に自分で操り、誰かの為に実用の形にできるのでなければ、「学んだ」とは言えないだろう。   いたずらに「難しいこと」を知るのではなく、「学ぶこと」を覚えよ...

夜ルコト 営業日誌 | 2018.10.19 Fri 11:15

人はなぜ、悩むのか・・阿修羅王が答えます

先日の『至福体験』以降、 物分かりが非常に良くなって、 ブログを書こうとしても一周回ってしまうので困っています。   ネタを思いついても 全部 『諸行無常』『空即是色』   で片付いてしまうのです。 とはいえ、ブログを書くことで自分の考えがまとまるので できる限りは続けたいと思います。 しばらくはふわっとした記事になるかも・・。 (・・元々自己満足日記だし、いっか(^^;))   * というわけで。 『人はなぜ、悩むのか』   一言でいえば、 悩...

宇宙家族の方程式 | 2018.10.15 Mon 14:30

ココロのエラー!まずは『異常事態』に気づくことの大切さ

魂の成長が何よりの報酬、 生涯修行のパセリです。(*´ω`*)   今まで右往左往しながら生きてきて、 「ここがいかんかった!」と思うのは、これしかありません。   『異常事態』に気づかなかったことです。   まず最大の『異常事態』(その1)は、   私は幸せになってはならない   という思い込みでした。 幸せになるのが怖い とも言い換えられます。   今となってはこの思い込みは 自分だけならいざ知らず 周りにスゴーーーーーく迷惑! っ...

宇宙家族の方程式 | 2018.09.25 Tue 15:25

物語を信じる心

  人は物語が好きです。 なぜなら物語はおもしろいからです。 よって、自分にとっておもしろい物語を真実と解してしまう習性があり、本人はそれに気づいていない。 物語と対極にあるのが禅でいうところの前後裁断。この一瞬一瞬しか存在していない、過去も未来も思考の産物だというところ。 悟りというのは物語は思考の産物でしかないというところを知ってしまうということでしょう。 たとえば、霊魂の存在。あるという人もいればないという人もいる。 ないというよりあるというほうがおもしろいのです。 なぜなら、...

《本の出張買取》京都・全適堂 店主ブログ | 2018.09.07 Fri 23:37

効果音による承認ー「ゲーム90年の歴史」展に思う

    城陽市歴史民俗資料館で開催中の「CONTINUE〜ゲーム90年の歴史」展を見てきました。 蒐集家の寄贈によるもので、昭和初期のアナログゲームからアメリカの初期のコンピュータゲーム、白眉はやはり私が子どものころのテレビゲームでしょうか。 展示されていたゲームウォッチからはじまり、ファミコンもずいぶんやりました。 小学生から中学生まで。 しかし、スーパーファミコンになるとまったく興味を示さず、ファミコンだけでテレビゲームはやり切った感があります。 なぜこれほど夢中になったのか...

《本の出張買取》京都・全適堂 店主ブログ | 2018.08.15 Wed 20:48

Food for thought 9  ー Karl Marx

JUGEMテーマ:思想・啓発・哲学     The biggest mistake of Karl Marx is that he formed his economic theory without considering the fact that human beings have excessive desire for money, power, fame, food and sex.     Thanks to his mistake, it has brought about bigger corruption in communist countries than one in capistalistic countries.     But not all of his works are harmfull or useless.

無意識との対話 Dialogues between the conscious and unconscious | 2018.08.15 Wed 18:17

ドイツの哲学者が来日して語っていた日本の良いところと悪いところ

JUGEMテーマ:社会の出来事 JUGEMテーマ:思想・啓発・哲学 ドイツの哲学者が日本へやって来て、東京、大阪、京都を巡るという番組がありました。 才能溢れる期待の若手だそうです。 三つの都市を巡り、対談したり街を歩いたりして、色んな感想を述べていました。 東京は文化や政治や経済が高度に発達し、それらが混在する面白い街だけど、抑圧的だと言っていました。 この街では激しい淘汰が行われていて、東京という環境についていけない者は淘汰される生きていけない厳しい場所であると。 大阪ではロボット工学...

SANNI YAKAOO | 2018.08.11 Sat 13:47

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