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自己啓発・哲学・思想・・・等々
自分の考えること,思うことを出しあう.
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ウィルバーとインテグラル理論への6つの根本的提案

        ウィルバー思想やインテグラル理論に対する不満や批判については、このブログでも何度か述べましたが、現在の私からの主要な批判/提案は以下の6点にまとめることができます。   1. ウィルバーの著作そのものを発達論的に分析する 2. 内在領域の個別的問題に対峙する I:経済とカネの根本的な倒錯状況を解決する 3. 抗議の神義論の視点を包括する / プロセス神義論の視点を相対化する 4. 内在領域の個別的問題に対峙する II:家族と愛の未来を創造する 5. 内在...

SHKDのブログ | 2019.05.01 Wed 19:51

おめでとう!いよいよ『令和』の時代!これからのキーワードは『誠実』!

開けましておめでとうございますヽ(´▽`)ノ   ふと気づくと1ヶ月半ぶりのブログです。 毎日、忙しく動いておりました。   立春によせて・・『誠実』であること。自分の器を鍛えよう!(2019.02.04)   上の記事にもかきましたが、 今後は特に誠実さが大切になっていきます。   『言うだけ番長』とか、 『いい事言ってる風な人』   特に、 言葉をコピペしている”だけ”の人、 コピペした言葉で人を導こうとしても 長く持たないと思います。   ...

宇宙家族の方程式 | 2019.05.01 Wed 19:05

倫理の大きさ、寛容の階段

  心理療法家と一般人の一番の違いは、病んだ心に対する寛容さの違いであると思います。   社会一般の人は基本的に、精神疾患になることを悪いこと、あってはならない、おぞましく恥ずかしいことだと捉えます。   心理療法家は、そうではなくて精神疾患とは誰にでも起こり得る事象であって、特別なことではないし、ましてや救いようのない悪なんかでは全然ないと考えるでしょう。   そういう部分に、精神疾患という事象に対する態度の違いや、優しさ前向きさなどの程度の違いが出てくるので...

夜ルコト 営業日誌 | 2019.04.26 Fri 20:05

『天才とは…』 天才シリーズ (61-70)

『61. 天才とは、本当はアホな奴の事だ。』 (2011/7/10)   『62. 天才は、生前は認められない。』 (2011/7/12)   『63. 天才とは、固定観念にとらわれない奴の事だ。』 (2011/7/14)   『64. 天才は、音痴である。』 (2011/7/17)   『65. 天才とは、独自の哲学を持っている奴の事だ。』 (2011/7/19)   『66. 天才は、テレビを見ない。』 (2011/7/23)   『67. 天才とは、個性的な奴の事だ。』 (2011/7/25)   『68. 天才は、病弱である。』 (2011/...

【BLOG】 天才の憂鬱。 | 2019.04.25 Thu 00:53

根も葉もなくて満ち足りる

  宗教的なところを少し突きつめていくと大抵、「主体」というもので躓くようになっている。   例えば「執着しない」とかいうことを考えると、じゃあ執着しない人間は息もしないのかとか、ご飯食べないのか、襲われても逃げないのかなどという批判の手があがるのは当然だろう。   完結に答えだけ言えば、執着がなくても息はするし、ご飯は食べるし襲われれば逃げる。そんなもんである。   それでは理屈が通らん、執着しておるじゃないかと思う方も居るかも知れないが、そういう訳でもない。 ...

夜ルコト 営業日誌 | 2019.04.22 Mon 19:35

幻肢痛

  完全な自由の中では、人は自己を特定することができない。   制約のない創造は、とりとめのない明晰夢のように霧散してしまう。   魂の恩寵さえグラビトンの幻影に過ぎないのだとしたら、私たちも、私たちのこの世界も、乱れた場の力学の中の杞憂でしかないのかもしれない。   私たちがアリであった時代には、私たちは天のことを考えなかった。   私たちが人になって久しい頃から、天は私たちにもの足りなくなっていった。   『存在の耐えられない希薄さ』  ...

夜ルコト 営業日誌 | 2019.04.21 Sun 12:59

創造の血液

  安楽や快感だけを追求するような思想は間違っていると思う。   けれど世の中には実に、そういった考えや理論というものが多い。   これは正しいとか、これは間違っているとか、ひとつひとつをあげつらうつもりはない。そんなことはただただ不毛なだけだ。   だがもし、これからの世界の人々がいるならば、是非考えてみてほしい。   それは、私たちは熱すぎもせず、寒すぎもしない場所で生きなければならない、ということである。   熱さ寒さ、我々の感性。その根源...

夜ルコト 営業日誌 | 2019.04.20 Sat 22:20

見牛

  どうしてだろう。”信用”の問題について考えていると何故かいつも、”ギャンブル”という単語を連想する。   ギャンブル。世間一般で公認されているギャンブルと言えば、真っ先に思い浮かぶのはパチンコ。   あとは麻雀に、最近では仮想通貨というのもそうか(革新的な技術もこうなっては残念なことだ)。   信仰とは、保証された期待。   多分そうだ。期待。その一点で私の見ている歪みは収束する。   期待、人間の期待。それは単純な生理的...

夜ルコト 営業日誌 | 2019.04.15 Mon 22:27

touch a code

  信用と情報。   現代の金融市場では、株式取引の9割がプログラムによる自動取引、という話がある。   中でも、決められたアルゴリズムに沿って1秒間に数千回という単位で取引を繰り返す超高速取引などは、すでに我々人間の想像を超えた論理判断で市場にダイナミズムを生み出しており、その不気味さと危険性から規制強化も進められている。   風が吹けば桶屋が儲かる。そういう話。   季節が来れば一斉に花が咲くように、群れの一番外側の個体の突発的な動作が群れ全体に波及し...

夜ルコト 営業日誌 | 2019.04.12 Fri 23:20

「スピリットなき成人発達理論」は人間心理を植民地化するだろう

      ここ数年で、日本における成人発達理論への認知度は、大きく向上したように思われます。   ただし、広く普及し始めているのは、ロバート・キーガンを始めとして、スピリチュアリティ(精神性/霊性)を前面に押し出さない形の発達理論です。   こうした発達理論も、それ自体としてはとても重要な洞察に満ちているものなので、私はその潜在的な危険性をあまり強調してきませんでした。    しかしそろそろ、こうした「スピリットなき成人発達理論」に対して、本格...

SHKDのブログ | 2019.04.09 Tue 22:24

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